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【永瀬白虎 アイドルSEXY列伝】梶原真理子&飯島直子 目覚めてしまったチョイ年上のイケイケセクシーお姉さん系 (2/2ページ)

 飲み屋で隣に座った男性と同番組の話題となり「読売(テレビ)制作の11PMにスケベそうな顔したミニコミ作ってる中央大学の学生が出てましたよねぇ!」と話しかけると「そりゃ、オレだよ」と。出版業界では有名な編集プロ代表のS森氏でした。

 『秘湯の旅』の「うさぎちゃん」を食い入るように見ておりました。冷静になってお顔を拝見すれば、企画モデルレベルなのですが、まだまだ裸が希少だった時代です。

 最も目を奪われたのは番組冒頭、CM前、エンディングに登場するカバーガールたち。水着姿で微笑む彼女たちは実は容姿レベルに差があった。

 「あんだよ、今週はブ○だなぁ」と落胆することも。ただし繊維系、ビール系キャンペーンガールクラスになると、これはもう超ハイレベル。

 梶原真理子様や飯島直子様といったチョイ年上(当時)のイケイケセクシーお姉さん系に、目覚めてしまったのです。

 アシスタントの女性に“ボイン”なんて言ったらセクハラだ! と炎上する時代には、つくれない番組でしょうなぁ。(永瀬白虎)

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