記事詳細

東日本の看板女子アナ「訛りが魅力」「初々しさ可愛い」など

 各県にある地方テレビ局には、キー局のアナウンサーを凌ぐ人気を誇るローカルアナが存在する。

 本誌・週刊ポストは、キー局が集中する東京都とローカル局のない茨城県を除く45道府県の男性にアンケートを実施し、「1番好きな女子アナ」を調査した。その結果から、東日本で選ばれた“おらが県”の看板女子アナ5人とその評価の声を紹介する。

 【北海道】室谷香菜子アナ(北海道放送)

 「津軽弁の訛りが魅力的」(44歳)

 「ちょっと引き笑いなところが可愛い」(39歳)

 【岩手県】松原友希アナ(IBC岩手放送)

 「素直で愛嬌があって可愛らしい。応援したい」(67歳)

 「いつも元気があって、見ていて元気をもらえる」(57歳)

 【富山県】粟島佳奈子アナ(北日本放送)

 「明るい・元気・可愛いの三拍子が揃ったアナウンサー」(37歳)

 「かわいい! 彼女になってほしい」(52歳)

 【福井県】川越智子アナ(福井放送)

 「抜群のプロポーション。それでいて品がある」(53歳)

 「『ふれあい若狭』で見せる笑顔がいい」(50歳)

 【岐阜県】高橋すみれアナ(岐阜放送)

 「初々しいところがかわいい」(33歳)

 「リアクションが新鮮で癒される」(58歳)

 ※週刊ポスト2018年7月20・27日号

NEWSポストセブン

関連ニュース