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【壇蜜のもっとハァハァしてる?】いつの時代にも“恋の行方”は嘘でもホントでも気になります (2/2ページ)

 未来日記に書かれたことに従って、くっついたり離れたり、泣いたり笑ったり…憧れました。やはり人にはそれぞれもどかしくもロマンチックな恋愛に憧れて、その恋の行方を見届けたい時期があるのかもしれません。

 自分でできれば一番いいのかもしれませんが、なかなか…、ねぇ。

 ちなみに、もう少しさかのぼると「お願いします」と手を差し出して頭を下げて、時々背後から「ちょっと待ったあ」と声が上がり、告白する人が増える。そんな展開に妙にドキドキしていたような…。

 小学校時代、母と2人でよく見てました。ああ、なつかしや。あのお見合い風番組。

 ■壇蜜(だん・みつ) 1980年12月3日生まれ、秋田県横手市出身。本名・齋藤支靜加。158センチ、B85・W60・H89。昭和女子大卒。環境省が任命する「省エネ住宅推進大使」。映画「食べる女」が9月公開予定。文化放送「大竹まことゴールデンラジオ!」で水曜パートナーとして出演中。

 そのほか、主なレギュラーは板尾創路とのテレビ埼玉「板尾壇(談)」(月曜午後11時半)、NHKラジオ第2「高校講座 保健体育」(水曜午後8時10分)、文化放送「壇蜜の耳蜜」(月曜午後7時半)。

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