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篠原涼子、離婚危機報道の真相は? ハシゴ酒や年下イケメンと会食する姿も… (1/2ページ)

 女優、篠原涼子(45)が離婚危機を報じられた。夫で俳優の市村正親(69)とは2児をもうけて“おしどり夫婦”として知られているが、果たしてその真相はいかに。

 篠原に離婚危機が報じられたのは今月初め。一部メディアが篠原と夫の市村との夫婦関係が最近うまくいっていないと報じ、「水面下で弁護士を立てて、子供の親権などの話し合いに入る準備を始めている」といった関係者の声を伝えたのだ。

 篠原をめぐっては、離婚危機報道に先駆けて、先月から「女性セブン」がそのプライベートを立て続けにキャッチ。

 篠原が6月下旬の夜に都内にある焼き鳥店の個室で“年下イケメン”2人と会食する姿や、7月中旬、自身の初主演舞台「アンナ・クリスティ」の休演日前に都内の焼き肉店とバーをハシゴし、深夜2時過ぎまでバーの個室でママ友と酒を楽しむ様子を伝えていた。

 篠原は2005年12月に24歳年上の市村と結婚。08年に長男、12年には次男をもうけ、そのおしどり夫婦ぶりは広く知られるが、写真週刊誌のデスクはこう明かす。

 「離婚危機報道は、こうした女性誌の記事を受けて出ている。篠原さんは、以前から自宅近くのバーでよく飲んでいるというタレコミや最近、若い男性の付き人を雇ったといった情報がコチラにも入ってきていました。一昨年にはドラマで共演した江口洋介さんと、夜にレストランの個室で会食していることも報じられるなど、ウチも含めて数多くのメディアが以前からプライベートの動向をマークしていました」

 とはいえ、離婚危機に関しては首を傾げる。

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