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アンジャッシュ・渡部、ハレンチ行為の鬼畜ぶり! 多目的トイレでの“行為”は5分で終了、報酬は1万円…静止画流出も 「週刊文春」報道 (1/2ページ)

 複数人の女性との不倫でテレビ番組を出演自粛となったアンジャッシュの渡部建(47)のハレンチすぎる行為が明るみに出た。11日発売の「週刊文春」が3人以上の女性との不貞行為を報じたが、多目的トイレに女性を呼びつけて性行為に及んだことを暴露。これまでのさわやかイメージが崩壊する大醜聞となった。所属事務所は10日、当面の間、芸能活動を自粛すると発表した。

 10日、所属事務所の公式サイトにコメントを出した渡部。不倫を認めたうえで「私の不徳の致すところ」と反省の弁を述べ、妻で女優、佐々木希(32)にも謝罪したと報告した。

 「週刊文春」によると、渡部が2017年4月の結婚後に肉体関係に及んだ女性は少なくとも3人。結婚前からの関係が続いていたケースもあるが、なかには18年9月の第1子誕生後の翌19年に新たに関係を持った女性もいるという。

 そのただれた下半身ぶりも明らかになってきた。同誌の取材を受けた女性は渡部とは30回以上関係を持ったと生々しく告白。渡部は東京・六本木ヒルズの地下駐車場にある多目的トイレに、この女性を呼び出すと、すぐに下半身をなめるように求めたうえ、性行為を始め、5分そこそこでコトを終えるという、さながらAVのようなプレーにふけっていたという。

 しかも行為の後は、その都度1万円を“報酬”として渡していたというから、女性を性欲のはけ口としか見ていなかったと言わざるを得ない鬼畜ぶりだ。

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