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元お笑い芸人が明かすアンジャ渡部の素顔「さわやかなルックスしてるけど、中身は…」 妻・佐々木希には不満も? 識者「いっそ引退すれば」 (1/2ページ)

 複数女性との不倫が発覚し、芸能活動を自粛することになったお笑いコンビ、アンジャッシュの渡部建(47)。美人の妻をめとり、グルメで高校野球好きという“好感度”ツールを駆使し、さわやかなイメージを醸していたが、今回明らかになったのは、あまりにもゲスな一面。果たして渡部の本当の顔とは…。

 今回明らかになった不倫は、妻の佐々木希(32)と結婚し、子供ができた後も新たな相手と肉体関係を結ぶというゲスっぷり。さらに東京・六本木ヒルズの多目的トイレに女性を呼び出してコトをいたすなどイメージダウンは不可避だ。

 佐々木とは“おしどり夫婦”とみられてきたが、「テレビ番組でも佐々木さんの育児を称賛していたんですが、一方で渡部さんの周辺からは、折り目正しい性格が災いして家の中のことに厳しく、子育てに追われて、家事がおろそかになりがちな佐々木さんにも『もっとできるはず』と不満を持っていたと聞いています」とお笑いに詳しいウェブライターは話す。

 そんな渡部だが、グルメ通の割には、料理はからきしだという。

 「かつてバラエティーで料理に挑戦したときは包丁もまともに使えず、下ごしらえさえわかっていませんでしたからね。それでも食リポは適切なんだから、表の顔を繕うことにはたけているんでしょう」と放送作家。

 好感度が高いタレントの割には夜の街の評判は今ひとつとも。

 「六本木のクラブではその日は機嫌が悪かったのか、終始そっぽを向いて、しゃべっても『あ~』とか『ふ~ん』とか生返事ばかり。なのに、業界の関係者の顔をみると、急に笑顔になるなど、お店の女の子たちもあぜんとしていたそうです」と先の放送作家。

 引退した元お笑い芸人は「パワハラではなく、あくまで笑える範囲内での話ですが」と前置きして明かす。

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