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【元文春エース記者 竜太郎が見た!】“乱倫”渡部建、地獄の謝罪会見Xデー 「相手はAV女優」は勘違い? 誰がどの女性なのか把握できず… (1/2ページ)

 「週刊文春」が放ったアンジャッシュ、渡部建(47)の複数女性との“つまみ食い”不倫。

 「文春記者の直撃にほとんど説明しないまま、慌てて自宅に逃亡すると、すぐに妻の佐々木希(32)に事情を説明し、謝罪したようです。そのときは直撃内容に思い当たるふしがあった女性についてあれこれ言い繕ったようですが、その後発売された『週刊文春』には少なくとも3人以上の交際相手が登場したので、もはや本人はパニック状態です」(渡部をよく知る芸能関係者)

 あらためて事務所に質問状を送った文春に対し、渡部は「ご指摘の女性と関係を持ってしまったことは私の不徳の致すところ」と認めたが、話はそれでは終わらない。

 「実は文春に告発した女性は氷山の一角なのです。クラブのパーティーで知り合ってその場ですぐにセックス。タニマチ社長の主催する秘密乱交パーティーに参加するなど、女遊びが異常に激しかった渡部は、誰がどの女性なのか把握できていない。事務所にも『相手はAV女優だった』と説明していますが、今回の文春に出てくる女性たちにAV女優はいません。たぶん他の女性と勘違いしているはず」(同前)

 セックススキャンダルにおびえた事務所は文春発売前に、早々と全面活動自粛をテレビ局などに申し入れたが、「相手はAV女優で、変な相手に引っかかった」という申し開きがメディアに漏れ、一部スポーツ紙などで「AV女優」と大きく報じられた。

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