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週刊誌二分化で「代理戦争」勃発 熊田曜子“泥沼”離婚騒動 ママのバッグに大人のおもちゃ…下半身の話題までつまびらかに (1/2ページ)

 自身への暴行容疑で逮捕された夫と離婚することを公表したタレント、熊田曜子(39)だが、早くも離婚に向けた道のりは泥沼化し始めた。週刊誌が夫の言い分を大きく取り上げる一方、女性誌は熊田が受けた被害を報じているなどさながら“代理戦争”の様相を呈している。いさかいは、もはや簡単には収まりそうにない域へと踏み込んだ。

 『週刊文春』と『週刊新潮』は、熊田側が不貞行為をしているとする会社経営者の熊田の夫(38)の言い分を大々的に報じている。

 『新潮』は『私が妻の「不倫」を問い質した 「セックスと嘘と録音テープ」』と題して、熊田が知人と交わした会話などを詳細に伝えている。

 一方の『文春』は『熊田曜子の夫が明かす“不貞の証拠”ママバッグに大人のおもちゃが』と、さらに踏み込んだ内容となっている。

 「熊田のママバッグに“ウーマナイザー”という自慰グッズが入っていたとしています。しかも、問いただされた熊田が自分で使っていたと説明したとまで伝えています。離婚協議に入るとはいえ、妻の下半身の話題をここまでつまびらかにするとは驚きです」とスポーツ紙記者は語る。

 SNS上では「ウーマナイザー」のワードがトレンド入りするほど波紋が広がっている。

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