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【永瀬白虎 アイドルSEXY列伝】浅香唯 変わらぬ美貌! YouTube界でも応援します (1/2ページ)

 先日は、緊急事態宣言中に人気ユーチューバー31人が深夜までカラオケ宴会をしていたことが話題に。その後、謝罪あり、持論展開ありと、いまだチャンネルコメント欄は炎上中です。

 問題となったのは『しばなんチャンネル』(登録者数約230万)のあやなんサンの誕生会で、会場は『水溜りボンド』(登録者数約410万)のトミー氏が経営するお店だったそうです。

 ただ、あやなん? トミー? といわれても…。YouTubeの世界では超有名人でも、世間一般の知名度はどうなのでしょう?

 登録者数100万超えは大成功したユーチューバーの証しですが、あくまでYouTube界での有名人ということのようです。

 それぞれのファンが今後も視聴を続けるのか、否か。

 一応、インフルエンサーツールで解析しましたが、登録者の激減は認められませんでした(多少は減っています)。

 不祥事関連の取材対象が、確実にユーチューバーに広がったことに時代を感じます。

 素人が参加しても大成功することがある半面、苦戦しているのが芸能人のチャンネル。

 登録者を増やすのがいかに難しいか。例えば、2016年、PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)で世界的なブームとなったピコ太郎氏のチャンネル登録者数ですら69万です。

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