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2020年はパチンコ変革の年だった! 年末年始は「遊タイム」で勝とう! ハマればハマるほど大当たりチャンス (3/4ページ)

 ■「Pとある魔術の禁書目録」

 超大物コンテンツの初のパチンコ化で、11月上旬のデビューから空席がないほど。2020年No.1ヒット機種となった。全大当たり後にST(確変)に入るわかりやすいスペック。ST後半では4種類の演出から好みのモードを選べる。

 ■「P大海物語4スペシャル」

 遊タイムの回転数は350回転で、遊タイム中の大当たり期待度は約66・6%。他機種のように次回大当たりや確変突入となるわけではなく、総合的なバランスが重視されている。ミドルスペックの海としては演出のカスタム機能を初搭載。

 ■「ぱちんこ冬のソナタFOREVER」

 2006年から続くシリーズの最新作。ヨン様とチェ・ジウの恋物語が美しい映像と3D画面で楽しめる。確変突入率&継続率60%、次回まで継続のオーソドックスな確変ループタイプ。図柄揃いの大当たりで必ず出玉が1500発得られる。

 ■「P戦国乙女6 暁の関ヶ原」

 ライトミドルスペック機で、遊タイム突入までの回転数が少ないこともあり、10月のデビュー以来、人気が続く。継続率80%のRUSH中は出玉1500発の比率も高く、出玉性能も高い。演出はあっさりめで、長い演出が苦手な人にもオススメ。