政治・社会の連載

痛快!テキサス親父
痛快!テキサス親父
トニー・マラーノ

韓国人記者からインタビューも現実にあった「だまし討ちジャーナリズム」 テーマが「米大統領選」から「慰安婦問題」に…あきれたぜ

 「テキサス親父」こと、米評論家のトニー・マラーノ氏が最近、韓国メディアの取材を受けた。「米大統領選について聞きたい」という要請だったが、記者の質問は途中から慰安婦問題に変わり、「慰安婦は、業者と契約した売春婦だった」という学術論文を書いた、米ハーバード大学ロースクールのジョン・マーク・ラムザイヤー…【記事を読む】